人類は、自由をとりもどすため、ウイルスゼロランドを建設してそこに逃げ込め。

おとといは、ウイルスをなめるな!、と主張した。

昨日は、ゼロウイルスゾーンをつくれ!、と提案した。

きょうは、それの繰り返しになる。もっと詳しく!!。

①ウイルスを退治しないと、人間の自由は戻らない。

今年、この世界は、ウイルスのものになった。人間は、ウイルスに居住許可をもらっている状態だ。
これをくつがえせ。
主人は我らだ、と。

人間界で、ウイルスの味方をしている裏切り者がいる。
ウイルスが広がりやすいよう、便宜をはかっている裏切り者がいる。
まず、裏切り者を始末するべきだ。

②ウイルスゼロの地を建設し、ウイルスゼロを証明したのみ入国を許可する。

たとえば、宇宙ステーションがウイルスゼロランドだ。
ウイルスゼロランドに入国したあとウイルスに便宜をはかる行為をしたら、即追放。地球にもどってもらう。入国ビザは、PCR検査を1週間以上おいて3回連続陰性の人に発給される。

ウイルスゼロランドは、地表にも建設できる。
ウイルスゼロマンション、
ウイルスゼロ街区、
ウイルスゼロ通勤電車、
ウイルスゼロ学校、
ウイルスゼロカンパニー
ウイルスゼロ役所

③ウイルスゼロエリアとウイルスいるかもエリアを絶対に混ぜるな

ウイルスいるかもエリアからウイルスゼロエリアに入るのは、禁止だ。
「ガイドラインを守ればウイルスいるかもエリアでも安全」という甘っちょろい考えは有罪だ。ガイドラインを弁明の根拠にするのは有罪だ。

④すべての人は、脱ウイルスできる。罹っても自然治癒or医療効果で脱ウイルスできる。

脱ウイルスするために自分でできることをせよ。
1)人とじゃれるな。つるむな。交際するな。キスするな。
2)人を集めるな。人と集まるな。学校も、説明会も、講習会もぜんぶダメ。
3)娯楽会場に行くな、入るな。コンサートもショーも博物館も全部ダメ。
4)スポーツ試合場に行くな、入るな。野球相撲サッカー五輪、ぜんぶダメ。
5)店は必ず1対1。1人すむまでつぎ入れぬ。食堂、物販、ぜんぶダメ。
6)役所も商談もしゃべるな。口きくな。すべて筆談せよ。
7)経営者は、上記1)~6)をみたせぬ限り、商売するな。店じまいしろ。

言ってることが無茶にきついのは百も承知だ。しかし、よくきけ。

⑤国内で起きてる「忍び足で寄ってくる感染」を全面的に止めない限り、百年経っても、商取引・観光・旅行・貿易は、不可能だ。

人間が知恵をしぼればできる、神は乗り越えられない試練はあたえないのだから、という話は、ウイルスには通用しない。よくできたガイドラインを守っていればウイルスを出し抜ける、と考えるのはあさはかだ。

⑥世界のパンデミックを同時に全面的に抑制しない限り、世界のどこかにほころびが残る限り、百年経っても、商取引・観光・旅行・貿易は、不可能だ。学校、集会、会議、見本市も開催不可能だ。

「鬼の居ない間の洗濯」を狙って、なんとか1回はウイルスを出し抜けたとしても、続けられなきゃ、意味がない。ワクチンができたとしても、行き渡るには順番がある。金持ち国が先に買い占めてうまくやれたとしても、貧乏国にまだ回ってこないなら、貧乏国でワクチンを出し抜くよう新しく変異したウイルスが飛行機や船に乗って世界に散らばるのだから、ワクチン先行の金持ち国も安心していられない。結局、どうすればいいかというと、

⑦ウイルスゼロランドを建設して、自国民を移住させるアクションを、世界同時にやって、世界からウイルスを全滅するしかない。世界は、実効すべきモデルとして、世界同時ウイルス絶滅オペレーションをやるしかない。

1国じゃ無理だよ、世界同時だよ。
でないと、あなた、あなたが幸せを堪能した新婚旅行先のハワイやプーケットやエーゲ海に、息子や娘は永遠に行けないよ。
ほんとうに事態は思った以上に深刻。
空想的だと批判する前に、考えてください、
いま我々の世界がすみずみまで「ウイルスいるかもランド」になってる深刻さを乗り越えるモデルは、唯一「ウイルスゼロランド」だけなのです。

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